畑の脇に植えていたグミの木に熟れた実がなっていました。とても美味しく、実のなる木は有難いものです。
 
 
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 大型ハンモックの2つ目が完成しました。大型が3台になりました。子どもは数人で乗れるのが好みで、はしゃぐ姿が目に浮かぶようです。
 
 
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 今年初めて作ったサツマイモの苗床、苗が伸びては切り取り畑に植えています。もう数回切り取って植え、赤芋と紫芋で合計12列植えたところです。

 
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 友人の作で車輪が1回転すると半円に1つの飛び出た刃で畝のビニルを切っていきます。
 
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 ビニルの等間隔の穴に芋の苗を差し込んで植えていきます。
 
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この記事へのコメント

風の旅人
2008年05月21日 23:17
雑誌にも紹介されたし、七夕の準備から秋の芋掘りの準備まで、毎日忙しいようですね。
一日たりとも休んでいないように思えますが、子供達の喜ぶ笑顔を思うと、疲れもぶっ飛ぶのでしょうか。

余り無理をなさらずに、お楽しみ下さい。
2008年05月23日 22:13
 風の旅人さん 今晩は! コメントありがとうございます。

 我が家に帰って、座敷で立ち上がる時は腰や足のふくらはぎなどが痛く、つい声まで出しています。しかし、作業を始めるとほとんど痛さを感じないのです。「私がやらねば誰がやる。今やらねば何時できる。」と気が張っているからでしょうか。
 夕暮れに帰宅したとき大きな満足感がありますね。「熱中即ち幸福」のモットーに徹し、熱中することがあるということはうれしいことですね。
海のはなし
2008年05月29日 13:05
竹のハンモックはかなり丈夫なんですか?
子ども達が怪我をしないように
竹の加工にも細かく気を使ってらっしゃるんでしょうね。
海のはなしの住んでるとこにはこんな利用法はありません。
同級生のお父さんは竹細工師で、カゴやざるを作られてましたが
安価なプラスティク製品が出回り廃業されてしまいました。
竹の文化を伝え続けるのも大変な努力が要りますね。
2008年05月30日 22:59
 海のはなしさん 今晩は!

 ハンモックは、孟宗竹を16等分して、両端を重ねて針金で結わいて、中央を広げた単純なものです。

 籠やざるなどの竹細工は、本当に大変ですね。材料の竹はいくらでも手にいるのに、残念ですね。

 まだまだ貯金箱のようにアイディアある製品を考えていきたいと思います。いろいろなアドバイスが欲しいです。
 

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